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アナログゲームLARP団体 CROSS

日本でLARPゲームを広げるための活動を行っています。

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エラッタ

祟り神 2016年8月13日版エラッタ


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    (誤)◇Best END→(正)(追加)【条件:建設結界を起動して、工藤まゆりの霊にぬいぐるみを渡す】
    (誤)◇Normal END→(正)(追加)【条件:建設結界を起動して、工藤まゆりの霊にぬいぐるみを渡さない】
    (誤)◇Bad END→(正)(追加)【条件:建設結界を起動しないまま、工藤まゆりの霊に接触される】
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  • 10ページ
    (誤)・ライト→(正)・ライト(GM用、NPC用。必要に応じて用意する)
    (誤)・水コップ×5→(正)・水コップ×8
    (誤)・血まみれ白い布袋→(正)・血まみれ白い布袋or赤い頭を覆える程度の布

    以下、用意する小道具に追加。
    (正)・お盆(カフェ店員用)
    (正)・エプロン(カフェ店員用)
    (正)・ノートパソコン
    (正)・本(2~3冊/図書館などの場面に置くと良い)
    (正)・赤セロファン(ライトの上に置くと赤い光になる)

    以下、SEフォルダに追加。
    (正)・カフェのざわめき
    (正)・雨の車の中
    (正)・最終戦闘
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    (誤)
    PC6:どれでもOK・悪夢の女
    PC7:どれでもOK・神主一族の末裔
    PC8:どれでもOK・古物商

    (正)
    PC6:どれでもOK
    PC7:どれでもOK
    PC8:どれでもOK
    (誤)普通は危ないので取り上げまるのが→(正)普通は危ないので取り上げるのが
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  • 13ページ
    (誤)我壊値チェックはその度に必要となりますのでご注意下さい。
    (正)(追加)※PC1には一番最初の本性だけを渡して下さい。
    (誤)本性:全て【♣未知的恐怖】→(正)本性:2以降は【♣未知的恐怖】
    (誤)・一度ターゲットを決めると一人であろうが~→
    (正)(追加)(この情報は認識させたPCに我壊値チェックを発生させる)
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  • 15ページ
    (誤)※真っ暗にしてライトだけで顔の下に点灯。→
    (正)※室内を真っ暗にしてライトでGMの顔を闇に浮かび上がらせるように演出する。
    (誤)SE:雨の音→(正)(追加)※室内は暗くする
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    (誤)PC達の後、最も遠くから少しずつ歩いてくる。☆チェック☆【♣未知的恐怖】
    (正)(追加)※初めての我壊値チェックとなる。GMはPCたちがルールを理解できるよう、時間をかけてここで説明をする気持ちを持つと良い。
    (誤)シーン登場→PC1・PC4・PC2 →
    (正)(追加)※以後も便宜上「PC1」等とシナリオ上では記載するが、実際にセリフとして読み上げる際はキャラクターの苗字や名をいうことが望ましい。キャラクター名で呼ばれるからこそ、プレイヤーもキャラクターとしてゲームの世界に没入できるからである。
    (誤)皆なんとか→(正)皆さんはなんとか
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    (誤)包丁をぶんぶんと振り回している。
    (正)(追加)※ここで、PCたちはシナリオ内で初めて動く屍を見るため、☆チェック☆を行うこと。以後のシーンでは、データが「動く屍」を参照する場合に☆チェック☆は必要ない。
    (誤)PCたちへと近寄っていく。
    (正)(追記)※ここで、PCたちはシナリオ内で明確にしとど様を見るため、☆チェック☆を行うこと。以後のシーンでは、同一のPCがしとど様を見た場合、最終戦闘以外で☆チェック☆は再度行わない。
    (誤)シーン登場→PC3・PC5・PC6・PC7・PC8
    (正)(追加)※客および店員のNPCはそれぞれに客や店員として演技を行うこと。客は複数人いてもよい。
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    (誤)皆、→(正)客や店員は、
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    (誤)【山下図書館/男子or女子トイレ】→(正)(追加)※室内は薄暗くする
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    (誤)彼はぼうと立ったまま、→(正)ぼうと立ったまま、
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    (誤)しとど様出現。→(正)(追加)※安全のために室内は明るくしたほうがよい
    (誤)【自宅?ネット環境ならどこでも】 →(正)(追加) ※配置図【PC4の部屋】を流用して表現する。
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    (誤)ギリギリまで追い詰めていく。→(正)(追加)PCが複数いた場合、情報を調べていたPCを追い詰める事。
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  • 25ページ
    (誤)それらが出来ない状況の場合は、車内のPCは事故の衝撃で体のどこかに負傷を受ける。
    (正)それらが出来ない状況の場合は、各PCは体のどこかに負傷を受けます。回避行動ができた場合でも次の演出は必ず行います。
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    (誤)【立沼村/PC7の家=神主一族の末裔の家】
    (正)(追加)※このシーンのNPCのセリフには、【PC3の叔父の家=忌ミ箱職人】及び【立沼村の最長老の家】でPCが手に入れているはずであろう情報について言及する部分があります。村に入った直後にこのシーンが展開された場合、PCたちとの会話が噛み合わない場合も有り得るため、NPCにはそうした状況の変化に対応可能な人員を配置するか、GMがNPCのセリフを当てて対応するなどの特殊処理を行う必要性が生じます。GMは可能な限り【PC3の叔父の家=忌ミ箱職人】及び【立沼村の最長老の家】のシーンを先に演出するようにさりげなく誘導し、この問題点を解決するようにして下さい。
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  • 27ページ
    (誤)後ろからゾンビが現れる。→(正)周囲からゾンビが現れる。
    (誤)それは、肉の塊。
    (正)(追加)☆フリーズ☆
    血だまりシート及び肉の塊をPC1が吐く演技をした付近に配置。
    ☆タイムイン☆

    この光景を目撃したPCは

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    (誤)【竜神沼の祠の洞窟/通路】→(正)(追加)※室内は暗くする
    (誤)ゆっくりと歩くような場面表現を施す。
    (正)(追加)※最奥・儀式の間への扉にPCがたどり着いたなら
    (誤)出現場所で待機する。→(正)(追加)赤い光で魔法陣が光り輝くような演出。
    (誤)ゾンビ×n→(正)ゾンビ×PC数-3
    (誤)20秒後に復帰地点より復帰することができる。
    (正)(追加)※なお、封印の儀式の巻物にかかれた「全員」とは「3名」を指すとGMからPLに明確に伝えること
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    メメント・モリ 2015年12月3日版エラッタ


  • 4ページ
    (誤)ホラーLARPルールブック→(正)ホラーLARPゲームルールブック
  • (誤)キャラメイキング→(正)キャラクターメイキング

     

  • 9ページ
    表の色を修正
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  • 10ページ
    (誤)PCには→(正)PCは
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  • 38ページ
    (誤)~中に使うとす→(正)~中に使うとする。
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  • 45ページ
    (誤)痛覚鈍麻の記述内「P25に詳細を記載」→(正)「P49に詳細を記載」
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  • 48ページ
    (正)ダメージ管理カードに解説文を追加

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